宮崎台の歯医者、カウンセリングを重視しているパーク歯科クリニックのブログです。

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国際栄養医学シンポジウム2022に参加してきました

2022.9.25(日)
先日9月18日・19日の連休は国際栄養医学シンポジウムという学会に参加してきました。

分子栄養医学では、
栄養素の過不足により細胞の代謝に不都合が起こり、体調不良や病気といわれる状態になってしまう、と考えます。
副作用のある合成薬剤になるべく依存せず、ナチュラルな物質を利用して、
身体の本来持つ働きを取り戻そうとする考え方です。

今回はCBDオイルの普及に尽力されている飯塚浩先生や、
日本における栄養療法の元祖ともいえる溝口徹先生の講演をはじめとして、
様々なジャンルで著名な講演者の先生方が30分という短い講演時間で次々と講演していました。
私は興味のある内容を聴講するため会場内を駆けずり廻っておりました。

今回の講演内容で印象に残ったのは、
老化は抗うことのできない「自然の摂理」ではなく、克服可能な「疾患」であり、
従来「○○病」と言われてきた病気は、
実は老化という「病気」からもたらされる単なる「症状」である、
という概念です。
その老化という「病気」の原因の一つとしては細胞内のミトコンドリアの機能低下があります。

そのミトコンドリア機能を向上する手段として最近話題なのが「NMN」という物質ですが、
今回「5デアザフラビン」という物質が新たに紹介されていました。

私は普段からWHM(※)に基づく冷水シャワーや呼吸法、
そして有酸素運動、血液オゾン療法などでミトコンドリア機能の活性化に勤しんでおりますが、
NMNのサプリメントは結構高価なので手を出さずにいました。
5デアザフラビンが手頃な価格で提供されるようであれば是非試してみたいと思っています。

※ WHM : Wim Hof Method(ヴィム・ホフ・メソッド)

日本病巣疾患研究会の学会に参加してきました。

2022.9.15(木)
9月10日、11日は
「日本病巣疾患研究会」の総会・学術集会に参加してきました。

「病巣感染」「病巣疾患」という概念があります。
身体の局所に原因があり、その場所とは関係のない部位にさまざまなトラブルを起こす、という考えです。

歯科では口腔内の失活歯(神経を取った歯)と掌蹠膿疱症や心臓血管疾患との関連が言われています。

耳鼻咽喉科領域では「慢性上咽頭炎」による掌蹠膿疱症やIgA腎症との関連が言われています。

今回の学術集会では新型コロナの後遺症やワクチン接種後に発症した掌蹠膿疱症や帯状疱疹などに対しての
EATの効果を示した講演内容が多かったように思います。

EATとは”Epipharyngeal Abrasive Therapy” の略で、
日本語では「上咽頭擦過療法」とされています。
以前はBスポット療法と言われていました。

本人に自覚がなくても「慢性上咽頭炎」がある場合、
医科のどの科を受診しても原因がよく分からない様々な症状が出ることがあると言われています。

歯科領域では歯周病や失活歯の存在が全身的なトラブルの原因になっている場合もあり、その場合歯周病を治したり、失活歯を抜去すると症状が軽快、または治ってしまうことが報告されています。

または原因が「慢性上咽頭炎」であれば、
EATを行うことによって上咽頭の慢性炎症が治ってくると症状が軽快、
または治ってしまうことがあると言われています。

EATを行なっているクリニックはまだそんなに多くはありませんが、
先日の「日本病巣疾患研究会」にて、
川崎市 溝の口でEATを行なっている耳鼻咽喉科クリニックの医師と知り合うことができました。
これで「慢性上咽頭炎」が疑われる患者さんに気兼ねなく受診を促すことが可能となりました。

ここで、
歯科でなぜそこまで「慢性上咽頭炎」にこだわるのか?
と疑問に思われる方もいると思います。

歯科領域において歯の健康を守るためには、
必要以上の「歯ぎしり」「くいしばり」を止めていただきたいのですが、
夜間の「歯ぎしり」「くいしばり」の幾つかある原因の一つに「睡眠時無呼吸症」が関係しています。
そして「睡眠時無呼吸症」の方で「口呼吸」をしている方が多いのですが、
口呼吸をしてしまう原因の一つに「鼻の通りが悪い」こともあり、
「慢性上咽頭炎」があれば当然、「鼻の通りが悪い」状態になり易いです。
中には鼻の通りにさほど問題を感じておらず「慢性上咽頭炎」を自覚していない人もいるようですが。

であれば、
「慢性上咽頭炎」を改善することにより、
鼻の通りを良くして常に鼻呼吸ができる状態になれば、
睡眠時の無呼吸状態も減らせることが期待できます。

日本病巣疾患研究会では鼻の通りを良くするセルフケアの方法として、
「鼻うがい」を推奨していますが、当院でも鼻うがいは強く薦めています。
ただ、「慢性上咽頭炎」が疑われる場合はやはりEATを行なっている医科クリニックに行き、
EATを受けると良いでしょう。

私もたまに「後鼻漏」が疑われる時があるので、
普段から「鼻うがい」をしていますが、
ひょっとしたらいずれEATを受けるかも知れません。

今回の投稿をお読みいただいて身に覚えのある方は、
ぜひ「鼻うがい」を励行し、
場合によってはEATを受けると良いかと思います。

院内セミナーを開催しました

2022.9.3(土)
9月1日(木)に、
初めてのリアル院内セミナーを開催しました。

あらかじめ お声掛けしておいた、
食事・栄養に興味をお持ちの当院患者の4人の方々に参加していただきました。

この4人の方々が、
「食事・栄養の大切さ」を周りの人々に語ってくれるとありがたいです。

前半は私の講演で、
後半は分子栄養療法カウンセラーの田代素子さんの講演でした。

私の心配をよそに、
結構盛り上がりました。
スライド作りなど色々準備が大変でしたが、
普段の歯科臨床の現場ではなかなか伝えきれていない事をお伝えできたと思います。

ネタはまだまだたくさんありますので、また院内セミナーは開催するつもりです。

9月1日に院内セミナーを開催します

2022.8.22(月)
普段から歯科臨床現場で歯科予防や全身の健康のための食事・栄養指導を行なっていますが、

この度、パーク歯科クリニック内で、
院長の私と分子栄養学カウンセラーの田代素子氏とのコラボレーションで、
「お口と全身の健康について」というテーマでお話しをします。
講演終了後にも個別の相談もできます。

クリニックのスペースの関係上、今回は定員6名とさせていただきます。
事前予約が必要です。
既に3人分ほどお席が埋まっております。
先着順ですので、

・口内炎がよく出来て治りにくい
・ちゃんとブラッシングしているのに歯ぐきから血が出る
・むし歯ができやすい
・歯周病が治らない
・身体の調子が今ひとつ良くない

など、
お身体が気になる方や栄養にご興味のある方はお早めにお申し込みください。

握力測定コーナーを設けました

2022.6.5(日)
あなたの握力はどうですか?
(備え付けのハンドグリッパーはハンドルの両端を閉じれれば27kg)

握力は全身筋力のバロメーターとされています。
握力が男性で28kg、女性で18kgを下回る場合、サルコペニアの疑いがあります。

※サルコペニア:
加齢により筋肉量の減少、筋力の低下、身体能力が低下した状態

サルコペニアになると歩行中の転倒のリスクが高まります。
高齢で転倒により大腿骨を骨折すると、もうほとんど元には戻りません。
そのまま車イスか寝たきりの生活に突入し、
寿命を迎えるまでの残りの人生の「生活の質」が著しく悪化します。

老後の筋肉量の低下、筋力の低下の原因は運動不足もありますが、
懸念しなければならないのはタンパク質不足です。
50歳を過ぎたらタンパク質をかなり意識して積極的に摂らないと、
どんどん筋肉は落ちていきます。
タンパク質をうまく身体に取り込むには口腔〜胃〜小腸における消化・吸収のプロセスがうまく働いていることが非常に重要になります。

腸の状態を良い状態に保つのはもはや当たり前。
さらに肉などの固形のタンパク質は小腸で効率よく吸収されるために、口腔内でよく咀嚼されておく必要があります。
そのためにも歯はとても大事なのです。

ノンメタル治療へ向けて

2022.4.27(水)
パーク歯科クリニックではこの度、
デンツプライ・シロナ社製の高性能な口腔内スキャナー「プライムスキャン」を導入しました。

従来はアルジネート+寒天やシリコンといった粘土みたいな材料を口の中に入れて歯型採りをしていましたが、
この口腔内スキャナーによるデジタルスキャニングにより、患者の皆様の歯型採り時の負担が大きく軽減されることになります。

口腔内にカメラを入れて歯列を撮影していくだけで口腔内の情報がデジタルデータとして収集されます。
そのデジタルデータを元にミリングマシーンでセラミックやジルコニアのブロックを削り出してインレー(詰め物)やクラウン(被せ物)を作りだすのです。
現在のところは自費治療のみで使われます。

ここで用いられるのはセラミックやジルコニアといった「ノンメタル=非金属」材料です。
そもそも口腔内に金属が存在するということは、
金属アレルギーや電磁波の問題もあり、
生体にとって決して好ましいことではありません。

歯科治療は口腔にとっては都合の良い面が大いにありますが、
同時に身体全体にとっては都合が悪い側面も大いにあるのです。
色々ありますが歯科治療に金属を用いるのも、その都合が悪い側面の一つです。

そのような理由もあり、
パーク歯科クリニックでは口腔内のノンメタル化(非金属化)を目指しておりますが、
残念ながら保険治療では全てをカバーすることはできません。
口腔内スキャナーを用いたノンメタル治療も当然、自費治療(保険外治療)の範疇に入ります。

しかし、
口腔⇆全身の関係性を考慮し、
生物学的に無理の無い治療を希望するのであれば、
「口腔内に金属が存在しない」という状況は本来は必須となりますので、
問題意識を持っていらっしゃる方は一度ご相談にいらっしゃると良いと思います。

NMN〜健康長寿を期待できる物質について

2022.3.6(日)
3月6日(日)、
私(院長)が会員として所属する点滴療法研究会のセミナーに参加してきました。
今回は「若化」という概念を知る機会となりました。

今回のテーマは最近話題のNMNと幹細胞培養上清でした。

NMNとはニコチンアミドモノヌクレオチドの略称であり、
健康長寿に効果的な分子として注目されています。

我々の身体を構成する細胞内に存在し、
我々の生体エネルギーであるATPを産生しているのがミトコンドリアですが、
そのミトコンドリア内でのATP産生に必須なのがNAD+という物質です。
NMNはNAD+の前駆物質です。
さらに言えばナイアシン(ビタミンB3)はNMNの前駆物質です。

NMNを補充し至適濃度になればミトコンドリアにおけるATP産生能は高まります。
つまり若い頃のように、活力に溢れた状態に戻れるということなのです。
ナイアシンを飲むのも良いかと思いますが、
NAD+の直前の前駆体であるNMNの方がよりNAD+への変換効率は良いようです。

さらにはNMNから変換されたNAD+がヒストン脱アセチル化酵素を活性化させてエピゲノム的に作用した結果、無用な遺伝子の発現を抑制することも老化の防止につながっているようです。

このように、健康長寿に貢献する分子を積極的に摂取することは、
「老化」の対義語である「抗加齢」という言葉よりもむしろ「若化」
といった方がふさわしいのではないでしょうか。

その意味ではNMNは様々な効果が期待される物質ですが、
何しろ価格が高額なので、
私自身はとりあえずはナイアシンを摂った上で、
ミトコンドリア機能を向上させる効果の高いMAH(血液オゾン療法)を行なっており、
NMNについては様子を見ています。
いずれNMN点滴を自身で試してみたいと思っています。

幹細胞培養上清については、またの機会にお話しできればと思います。

院長プロフィールを書いてみました

2022.3.4(金)
院長プロフィール
朴 宗秀(パク ジョンス)

・東京都大田区にて生まれ育つ
・都立三田高等学校卒業
・新潟大学歯学部卒業
・新潟大学歯学部歯科保存学第一講座入局
・医療法人歯科医院にて10年間勤務

・2008年5月パーク歯科クリニック開設

・2016年頃から従来の歯科予防の限界を感じ始め、栄養療法その他を勉強し始める
・2018年 点滴療法をマスター(高濃度ビタミンC点滴療法認定医、キレーション療法認定医)
・2019年 MAH(血液オゾン療法)をマスター
・2021年1月 SDSジルコニアインプラント認定
・2021年7月 米国抗加齢医学会、専門医 (A4M, ABAAHP) 取得

当院の特長的な治療
・SDSジルコニアインプラント治療(現時点で最も生体に安全な材質のスイス製インプラントです)
・点滴療法(血液オゾン療法、高濃度ビタミンC点滴、マイヤーズカクテル点滴等)
・安全なアマルガム除去(グルタチオン点滴併用)
・歯ぎしり・食いしばり治療(咬筋ボツリヌス治療、薬物治療)
・鍼治療(顎関節症の急性疼痛の緩和等)
・分子栄養学をベースにした口腔・全身の保健指導
・分子栄養学をベースにした食事・栄養指導、サプリメント療法

趣味 : 読書、身体トレーニング、健康関連の情報収集および実践

※院長から一言
口腔疾患と全身の問題は切っても切り離せず、相互に密接に関係しております。
そして、
口腔や全身の問題について、食事・栄養の問題が関係していることが実は、よくあります。

なにか気になることがあれば遠慮なくご相談ください。
栄養療法に詳しい院長ができる限り相談に乗ります。

生体に優しいジルコニアインプラントについて

2022.2.21(月)
生体に安全なジルコニアインプラントについてお話しします。

むし歯や歯周病、その他の原因で歯牙を喪失してしまった場合、
その欠損を埋め合わせる手段としては、
入れ歯(義歯)、ブリッジ、インプラントといった治療法がありますが、
どれも一長一短があります。

その中でもインプラントは他の歯を削らずに済み、快適性にも優れているので、
条件が揃っていればとても良い治療法です。

従来のインプラントはほとんどがチタン製であり、今までは生体親和性が高い安全な材質とされてきました。
しかし最近ではヨーロッパを中心としてチタンの有害性も報告されるようになってきたのです。

2020年1月から、フランスでは食品への二酸化チタンの添加が禁止されました。
二酸化チタンは食品添加物としてかなり使われています。
チタンの何がいけないのでしょうか?
実はチタン粒子は生体内で炎症を引き起こすことが明らかになってきました。
大腸がんの原因にもなり得るとも言われています。

それではチタンインプラントはどうでしょうか?
実は歯槽骨内に埋め込まれたインプラントの周囲の骨からも粒子化したチタンが検出されているのです。
これが生体において炎症を引き起こす可能性は十分にあり得るでしょう。

もちろんチタンインプラントを埋入した人が全員、
すぐには表面化したトラブルを訴えることは無いでしょう。
チタンインプラントで快適に過ごしている方も多くいらっしゃることと思います。

しかしチタンにまつわる上記のリスクを知ってしまった以上は、
潜在的に炎症を引き起こす可能性のある物質を敢えて入れるわけにはいきません。

そこで当クリニックではチタンインプラントに代わって、
さらに生体親和性の高い材質であるジルコニアを用いたセラミックインプラントを採用することにしました。

ジルコニアであればチタンと違って生体に炎症を引き起こすことはまずありませんし、
非金属材質なのでノンメタル治療にうってつけです。
(ノンメタル治療についてはまたの機会に説明いたします)

ただ、
ジルコニアインプラントと骨とをしっかり結合させるには、骨の代謝が健全であることが重要です。
つまり生体側のコンディションがインプラント治療の成否に影響するのです。

そのため、
当クリニックではインプラント治療の成功率をさらに上げるために、
生体側のコンディションを判定する血液検査なども含めた詳細な事前診査を行います。
例えば、もし骨代謝に関係するマーカーの値が条件を満たしていなければすぐに手術をすることはありません。
条件を満たすために食事・栄養の指導をしたり、サプリメントを飲んでもらうなどして生体側のコンディションを整えてから手術の日程を決めていきます。

このように、
口腔だけを診るのではなく全身の健康まで考えて歯科医療は行われるべきなのです。

※当院では生体親和性が高く、力学的にも非常に強固な構造を持つスイス製のSDSジルコニア・セラミックインプラントのシステムを採用しています。

実は、全身の生物学的な知識を網羅した特別な講義を受講しないと、
SDSジルコニアインプラントの使用権利は得られませんが、
その権利もすでに取得しております。
SDSジルコニアインプラントにご興味のある方は、当クリニックにご来院の際にお気軽にお尋ねください。

意志の力を鍛える

2022.2.17(木)
私(院長)は普段からグリッパーを用いた握力トレーニングをしています。

COCグリッパー0.5(Point Five)を新たに購入しました、
実はこれで3個目です。
今までは自宅用、職場用として置いていましたが、
この度、車内用として買い足したのでした。

高強度グリッパーのハンドル部分の両端を接触させるぐらい握り込むことを業界用語で「クラッシュする」と言います。

写真のCOC 0.5(ポイントファイブ、120ポンド=約54Kg)をクラッシュするのは難しくないのですが、
握り込んだ状態を維持しようとすると困難さの度合いがハネ上がります。

クラッシュした状態を30秒以上維持しようとすると、
前腕の筋持久力及び、結構な意志力を必要としますが、
これが意志力を鍛えるトレーニングになります。

意志力が鍛えられると、
意志決定のためのエネルギー切れが遅くなるので、
複数の重要な決定をしても「決定疲れ」が起きにくくなります。
結果、重要な意志決定を迫られる場面において的確な判断がしやすくなります。

他の対策としては、
些末な事に対する意志決定の回数を減らせば、
「決定疲れ」は減らせます。

ですから、
朝食や着ていく服はルーティン化してしまった方が決定に伴う脳のエネルギー消費が節約できるので、
1日の中で、より重要な選択において的確な意志決定がし易くなるはずなのです。

このことについては「シリコンバレー式 超ライフハック」(原題”GAME CHANGERS”)に書かれています。

私(院長)にとっての他のメリットは、
高強度グリッパーで握力を鍛えると付随的に指の力も強化されるので、
歯科治療において歯を削るのに必須のタービンなどのハンドピースを持つ手がブレず、
正確・精密な操作が可能になり、治療の精度を上げることにも貢献します。

ちなみに握力は全身的な筋力のバロメーターとされており、
男性で26kg未満、女性で18kg未満だと「フレイル(虚弱)」とみなされます。

意志力を強化し、的確な意志決定を下すため、
さらには自身の老後の人生を活力あるものとして筋力を維持するためにも、
握力トレーニングに限らず、ある程度の強度の全身の筋力トレーニングは必要になるでしょう。

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